2014年8月23日土曜日

オペアンプ 特性たくさん

 NTP M100C 10dB アンプ。低域がおかしい。がたがたしているのはきっと発振している。

ノイマンOA20 V472-2。ものすごく自然な特性。高域の特性もうまく処理しているような気がする。

今作っている6石アンプ。入出力はトランスが入っていない状態。

100pF補正を追加した。しっかり高域が補正できた。カットオフの周波数も下がってしまうんだ。


入力トランスLL1539 NJM4580DDで差動増幅という初段のアンプの試作。LL1539 は2:1+1とカタログにあるが、実質は1+1:1+1。


入力の空いている巻き線をパラレルにした。


入力を直列。低域が改善された。


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