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2014年2月11日火曜日

4wayに戻す

iMac
 TEAC HR Audio Player 1.0.0.1
 Audiravana Plus 1.5.12
UD-501 XLR2出力
miniDSP チャンネルデバイダ
 miniDSP balanced kit  Mono 4 way crossover
トランジスタアンプ2台
<200Hz   RCA 515S2 +4560box
200-550Hz  Philips Norelco AD5277
450-11000Hz JBL 2446H 2360B
>8000Hz   Selenium ST400

実測

 クラシック、それもオーケストラが聴けるようになった。
 2446H 2360Bってすごい、そして、周りがしっかり音を包んでいる。
 ここまでくると、エジンバラはいらない。
 4wayステレオにするか。


2013年2月11日月曜日

4way mono 次のステップ

 なにしろレコードの差が分かるようになったのだから、楽しい。楽しいっていうのは、システムの状況が良くなったわけで、やっとのことで、世の中の水準に追いついた。
 カートリッジはこのままにしておく。お金がかかりすぎるから。
 phonoアンプをどうにかしたい。変更すると、それが音になって結果が分かれば、さらに楽しくなるに違いない。

2013年2月10日日曜日

4way mono レコード


このシステムで聞いていると、残念なレコードがいっぱい出てきてしまった。
いまんとこbestは Somethin' Else  BN-LP-1595 A 9M RVG オリジナルっぽい。
Byrd Blows On Beacon Hill はあたりっぽい復刻版。

Waltz For Debby
 -Pure100% ごみだ。
 -OJC-210 ぜんぜんOK。RE4
 -OJC-210 ちょっとだめ。G1A

Portrait in Jazz
 -OJC-088  RE6 ぜんぜんOK
-WaxTime  ふつうによい。
-Pure100% ちょっとだめ。だめかも。


4way mono SP

 ツイッターの位置をいろいろ変えてみて、いろいろな設置を参考にしているブログを見て、多いのがこの位置。確かにしっくりくる。ウーファーボックスの上のエッジ。


 2360はまだよい定位置に収まっていない。それにちょっと上向きは、よくない。いくら、サービス範囲が広いホーンとはいえ、真正面か、少し下向きがベストだと思う。

2013年2月9日土曜日

4way mono

 RCA 515S2 一発と何が変わるんだいと、4wayに変更した。
  • プレーヤー トーレンスTD-124 + TP16
  • カートリッジ シュアー55-7
  • Phonoアンプ パッシブRIAAアンプ+ssm2142によるバランス出力
  • W66フェーダー
  • miniDSP Balanced Kit  + MiniDSP-4wayAdv

ampfdB/octlevelspeaker
lownewcomb H-50(6L6 parapp) 50W100Hz240RCA 515S2 4560タイプ箱
mid新藤Model26 20W120H-350Hz24,24-4dBPhilips Norelco AD5277 密閉箱
mid high12GN7A単管 3W350Hz-7kHz24,24-3dBJBL 2360B 2446H
high12GN7A単管 3W5kHz480Klipsch K-77(Electro-Voice T35)



 midはいらないような感じ。515S2はmidの領域を問題なくカバーできる能力があるように感じる。
 ひずみ感が激減する。そりゃー、2360がカバーしている領域が広いから。と思う。


2013年1月27日日曜日

2360B再組み立て

ホーンのサイド

スロートの内側半分

スロートを結合

ホーンの組み立て終了。スロート部分には厚紙が貼ってある。

  付け根